なんでも作っちゃう、かも。

Arduino/Make/フィジカルコンピューティング/電子工作あたりで活動しています。スタバの空きカップを使ったスタバカップアンプなど製作。最近はもっぱらArduinoと3Dプリンタの自作に興味があります。

トランジスタ技術の付録基板

Posted by arms22 on 2008年01月11日 1  0

トランジスタ技術2008年1月号には次の付録基板が付いてきます。

  • RS-232Cレベル変換
  • H/Lロジック・テスタ
  • パラレル-JTAG変換
  • USBマルチ電源

部品は付いてきませんが、Digi-keyや共立電子で必要な部品がセット販売されているので簡単に作ることができます。電子工作に必要なものすべてこの一冊でそろっちゃう感じだ。

USBマルチ電源から最大500mA取り出せるって書いてあるけど、ホストに許可をもらわず勝手に取り出してもいいのかな?落ちなきゃ平気か?

2008年3月号にはD級アンプ基板が付いてきます。

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-1 Comments

小島 says...""
はじめまして、「Engineer Award」事務局の株式会社エンカフェ小島と申します。
http://www.engineeraward.jp/

突然のメッセージにて失礼いたします。
ブログの記事を拝見させていただき、以下の技術コンテストをぜひご案内させていただきたいと思いましてご連絡いたしました。


「Engineer Award」とは、国内最大級のエンジニアSNS「エンカフェ」
http://encafe.jp)を活用した、日本で初めての技術コンテストです。

本コンテストのハード部門では、電子工作ガジェット
(トランジスタ技術の付録、OpenDMPPキット使用)を活用して、
作品を制作していただきます。

そして、コンテストの審査の結果、優秀な作品には、
大賞や特別賞の授与だけでなく、
「トランジスタ技術(CQ出版)」の書籍への掲載(特集記事)や、
秋葉原の電子工作部品店舗への作品展示の機会なども
提供されます。
また、極めて優秀な作品には、その作品の製品化といった
可能性も考えております。
もちろん、高度な技術の作品だけでなく、面白い作品なども
大歓迎です。
さらに、作品作りのサポートとして、協力企業様やコンテスト事務局の
主催による技術勉強会なども実施しておりますので、初心者の方でも
安心してご参加いただけます。

また、今回の審査員としては、CQ出版株式会社 トランジスタ技術編集長の
熊谷秀幸氏など、豪華ゲストをお迎えしております。


今回は、コンテストに参加を検討しているエンジニアの
仲間たちとも、SNSを通じて交流することもできるコンテストです。

少しでもご興味を持っていただけましたら、下記HPより、
是非ともエントリーいただければ幸いです。
皆様の腕試しの機会として、本コンテストをぜひご活用ください。
http://www.engineeraward.jp/

もし、ご質問等ございましたら、お手数ですが、
上記の公式サイト右下にあります「お問い合わせ」の
メールアドレス宛てにご連絡下さいますよう、
宜しくお願いいたします。

ご参加を、お待ち申し上げております。

2008.07.10 12:39 | URL | #- [edit]

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