なんでも作っちゃう、かも。

Arduino/Make/フィジカルコンピューティング/電子工作あたりで活動しています。スタバの空きカップを使ったスタバカップアンプなど製作。最近はもっぱらArduinoと3Dプリンタの自作に興味があります。

PIC18F2550でUSB入力デバイスを作る(6)。

Posted by arms22 on 2008年10月12日 0  0

ロータリーエンコーダキーボード表
ロータリーエンコーダキーボード用アルミフレームに部品を取り付けてみました。なかなかの見栄えです。取り敢えずロータリーエンコーダを四つ取り付けています。1つはプッシュスイッチ付き。

ロータリーエンコーダキーボード裏
裏側です。右側の黒いケースはテイシン電機のTB-55B(W80xD50xH20mm)。アルミフレームと同じ幅(80mm)なのでぴったりです。基板用ケースとしての役割以外にロータリーエンコーダを取り付ける為の隙間を作るゲタの役割も果たしています。この写真を撮った時点ではケースの中身は空です。

ロータリーエンコーダキーボード基板
ケースの中身です。メインのマイコンPIC18F2550がのっています。LEDとスイッチはブートローダー用。

ロータリーエンコーダキーボード用アルミフレームはまだ9枚残っています~。欲しい方、作ってみたい方はコメント(メールアドレスは非公開)、もしくは arms22 at gmail.com までご連絡ください。
アルミフレームのサイズはW80xD130xH3、ロータリーエンコーダやボリュームが取り付けられる7φの穴が計35個あります。1枚1600円です。
※図面はあとでアップします。

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